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きものなどの収納に適しているのは、桐の衣裳箪笥や衣装箱です。その場合には防虫剤や防湿剤は不要です。

●「たとう紙」に包みましょう。湿気から守ってくれます。

●包んだ着物は浅めの衣装箱などに納めます。

●箱には防虫剤を直接きものに触れないようにして、箱の上側に置きます。

●種類の違う防虫剤を一緒に使うと、シミの原因になったりしますので、注意しましょう。

●着物の収納には、桐のタンスが最適。防虫・防湿効果に優れますので、防虫剤や防湿剤は費用になります。 最近では桐の衣装箱も市販されていますので、それを活用しても良いでしょう。

■たとう紙に包んでタンスにしまいましょう。ビニール袋などは通気性が悪いため、生地を傷めてしまう可能性があ ります。

■桐の衣装箱には便利なキャスター付きのものや段重ねできるものなどがありますので、 ご自分の用途・収納スペースに合わせて選ぶことができます。

●コーディネイトがしやすいように引き出しや容器にまとめて収納したり、シーズンごとに分別しておくと使うときに便利です。

●きもの同様に草履も湿気が天敵ですので通気を確保する工夫が必要です。

●下駄箱に収納する際に、割り箸を履物の下に置き、底面との間に隙間を作ると通気性も良くなります。

フリーダイアル 0120-01-7466
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